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レッドクリフ予告編メーカー 

風は未来へ。―


RC/Part2@ちら見2



3594クチコミサイトもPart2情報が多いですね。

レッドクリフ予告編メーカーのPart2版は用意されているんでしょうか?。


レッドクリフ予告編メーカー久しぶりに作りました。



あ、張飛のセリフ「地図・・・」のところを「赤壁が未来を変える・・・」にすべきでした。

たぶんこちらのほうが、しっくりきてたと勝手に思っています。


公開は4月10日です。

特別ご鑑賞券


[ 2009/03/08 21:14 ] F1 | TB(0) | CM(1)

F1「ホンダ」継続参戦へ 故セナ氏おい加入、管理会社援助も?  

3月27日の豪州GPで開幕する09年F1世界選手権に向けて16日、昨季限りで撤退した旧ホンダチームが新チームで継続参戦することが濃厚になった。故アイルトン・セナ氏のおい、ブルーノ・セナ(25)=ブラジル=の新チーム加入の可能性も高く、F1界のドン、バーニー・エクレストン氏(78)=英国=の後押しも加わり、17年ぶりの“ホンダ”と“セナ”の合体が見えてきた。

 今季開幕まで1カ月あまり。昨年12月の撤退発表直前までホンダで入団テストを受けていたブルーノが、16日付の英紙サンで「旧ホンダチームに加入する可能性が高い」と語った。本田技研広報部は「まだ正式に発表できるものはない。いい報告ができるよう願っている」としたが、マクラーレン・ホンダで名声をほしいままにしたアイルトン氏のおいが、ホンダとコンビを組む可能性が高まった。

 ホンダは当初目指していた売却ではなく、昨年までの経営陣がチームを買い取ることが濃厚に。ドライバーはバトンが残留し、メルセデスからエンジン供給を受けて、チーム名は「○○・メルセデス」となるなど、新チームの具体像が見えてきたところだ。

 英タイムズ紙によると、不安な資金面はF1管理会社のエクレストン代表が援助を示唆。興行主が特定の1チームを支援するのはご法度ながら、10チーム、20台の確保に向けて“超法規的措置”も辞さない構えという。

 ブルーノは昨年、F1直下のカテゴリーであるGP2で年間2位と健闘した。92年までマクラーレン・ホンダなどで活躍し、ウィリアムズ時代の94年にサンマリノGPで事故死したアイルトン氏を叔父に持つブルーノには昨年、撤退前のホンダ加入を条件に、母国ブラジルの石油会社や電話会社がスポンサーを申し出た経緯もある。

ISM

[ 2009/02/17 20:35 ] F1 | TB(0) | CM(0)

RC Part1/DVD&ブルーレイ予約【優良サイト】紹介 

非常にレアな「三国志大戦3」オリジナル武将カード(EX周瑜)追加封入決定 09.02.10

初回生産限定盤コレクターズ・エディションの追加封入特典に、“「三国志大戦3」オリジナル武将カード(EX周瑜)”が決定しました!!

EX周瑜
■対象商品
EX周瑜

3月11日(水)発売「レッドクリフ Part I コレクターズ・エディション」(DVD3枚組)
※初回生産限定盤

■三国志大戦EXカードとは…
現在全国のゲームセンターで絶大な人気を誇るカードゲーム「三国志大戦3」で使用できるカードです。
「三国志大戦3」は2005年3月の稼働開始以来、カード累計出荷枚数は3億枚、プレイヤー登録数は100万人をそれぞれ突破している、三国志の世界を舞台にトレーディングカードとビデオゲームが融合したゲームです。
今回封入される「EX周瑜」は「エクストラカード」と呼ばれる通常のゲームでは排出されない希少性の高いカード、かつ「レジェンド」(以下LE)と呼ばれる、これまでに横山光輝「三国志」、本宮ひろ志「天地を喰らう」、王欣太「蒼天航路」、池上遼一「覇-Lord-」など「三国志」を題材とした作品とのコラボレーションカードにのみ与えられるレアリティとなっています。




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[ 2009/02/14 03:14 ] F1 | TB(0) | CM(0)

F1ブラジルGP決勝-ハミルトンがワールドチャンピオン- 

ハミルトン@ワールドチャンピオン




優勝はマッサでハミルトンが史上最年少チャンピオン。

雨の最終周回、がマッサがチェッカーを受けたときハミルトンは6位走行中、最終戦、まさかまさか去年に続いてこれ、大逆転のネタかと思いましたよ。


しかし、ドライタイヤを履いて前を走っていたグロックをパス。

辛うじてハミルトンが5位でチェッカーを受け、マッサに対して1ポイント差でチャンピオンとなり去年の雪辱を果たした。


レース後のReplayを何回も確認しましたよ。ええ。


今年の主役は雨だったのかもしれません。

[ 2008/11/03 17:46 ] F1 | TB(0) | CM(0)

最終ブラジルGP、フリー走行2回目アロンソがトップ 

ブラジルGPフリー走行2回目セッションでトップタイムを記録したのはフェルナンド・アロンソ(ルノー)だった。

午前のセッション同様、時折り雨粒が落ちるという難しいコンディションの中、この元チャンピオンは2強4人をことごとく上廻る快走を演じた。

2番手はフェラーリのマッサ、驚きは体調不良でセッション参加すら危ぶまれたトゥルーリ(トヨタ)の激走で、堂々3番手に食い込んでみせたもの。

4番手フェラーリのライコネン、そして5番手以下もレッドブルのウェバー、トロ・ロッソのベッテル、ルノーのピケ、ウィリアムズのロズベルグらが続き、やっと9番手にマクラーレンのハミルトン、そしてトップ10のしんがりはわれらが日本の中嶋一貴が務めた。

マクラーレンのコバライネンはこのセッション15番手と低迷。

トヨタのグロックは14番手、ホンダ勢はバリチェッロが16番手、バトンが18番となっている。


1回目のフリー走行では地元のマッサが地元の声援を受けながらトップだった。


[ 2008/11/01 09:10 ] F1 | TB(0) | CM(3)