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バトンは逃げない【ゴダード語る】 

ジェンソン・バトン


2007年シーズンは悲惨なスタートとなったHonda Racing F1だが、同チームのレースドライバーであるジェンソン・バトンがそこから逃げ出すことはない。

そう主張するのはバトンのマネジャー、リチャード・ゴダード。チームで約5年を過ごして、わずか1勝という結果から、バトンにあきらめるように促す人々は多い。

今シーズン、Honda Racing F1のマシンは戦闘力に欠け、チームは自動車メーカー系のチームの中で最も競争力がないという現実に直面している。

しかし、ゴダードは「われわれは買い漁(あさ)ってなどいないし、今の時点では誰とも接触していない」とコメント。

また、ゴダードは『Autosport(オートスポーツ)』誌に対して、「われわれにこれ以上のいい環境を与えてくれるチームは、全くない」と語った。

2004年、そして2005年と、Honda Racing F1とウィリアムズとの間で契約問題にゆれた後、バトンはHonda Racing F1と複数年契約を交わしている。

彼は当時、F1ドライバーという限られたキャリアの世界では“利己的”でなければならないと主張していた。これについてはバトンの友人でもあり、ベテランドライバーのデビッド・クルサード(レッドブル)も、勝ちたければバトンは“非情”になるべきだと話している。

1996年のワールドチャンピオンであるデーモン・ヒルも今年初め、Honda Racing F1には何かが“少し足りない”と賛同していた。

バトンのマネジャーでさえ、昨年、ジェフ・ウィリスが離脱したことを含め、Honda Racing F1の技術部門の懸念を認めているのだ。この状況は今夏には調整され始めるとのことで、何名かの新任については、チーム代表のニック・フライが発表することになっている。

「昨年、何人かの重要な技術スタッフが抜けたこともあって、チームはその分野を再構築しなければならないのだ。われわれに遅いマシンでシーズンを切り抜け続ける余裕はない」とゴダードは締めくくった。

F1-live.com

RA107


バトンのイライラ、不振を極めているチーム。
このようなコメントが飛び込んでくるのも当たり前か・・・



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[ 2007/04/27 23:36 ] F1 | TB(0) | CM(0)

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