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フリー走行2回目で地元のウェバーが自慢のタイム 


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オーストラリアGPフリー走行2回目セッションは、ライコネンの最大のライバルとみられるマクラーレンのルイス・ハミルトンがトップタイムを記録して終えた。
しかしこのセッション、最後に逆転されるまでタイミングモニターのトップに君臨し続けたのは地元の期待が掛かるレッドブルのマーク・ウェバーその人だった。

また3-4番手が(クラッシュシーンもみられた)フェラーリのマッサ、マクラーレンのコバライネンだったとしても、フェラーリのライコネンを差し置いて同僚クルサードが5番手に食い込んだことを考えると、レッドブルの好調さは本物のようだ。

6番手がロングランに挑んだとみられるライコネン、以下(最後はコースアウトした)トヨタのトゥルーリ、ウィリアムズのロズベルグ、そしてフォース・インディアのフィジケーラも元気なところをみせた。
トヨタの新人グロックは10番手。
またロズベルグのチームメイト中嶋一貴も最終的には16番手になったものの、一時はトップ8のポジションで存在感を示した。

ホンダはバトンが11番手、バリチェッロ14番手。
ルノーのアロンソは13番手、終盤まで走ることができなかったピケは19番手。
スーパー・アグリ勢は今回もあまり走れず、佐藤琢磨&デビッドソンが最後尾に並んだ。

Fmotorsports F1

まだ1日目、レースで判明します。
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[ 2008/03/15 00:01 ] F1 | TB(0) | CM(0)

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