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FIA、誤って機密情報をウェブ上に公開 

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終わりを見ないスパイ騒動だが、先週、FIAの失態によって、マクラーレンとフェラーリの機密情報がさらに広い範囲にわたって知られるという事態が起こってしまった。

200ページ近い世界モータースポーツ評議会の議事録を公開する前日、FIAは技術的、財政的情報を編集できるようにという配慮から、両チームに文書を送信していた。

ところが、最初にインターネット上に公開されたPDFファイルの文書は、内容を他のテキストエディタにコピー・ペーストした場合に、黒塗りされた部分が簡単に明らかになってしまうことが判明したのだ。

問題のコピーは直ちにFIAのウェブサイトから削除され、新しいものに置き換えられた。

しかし、時すでに遅し。チームやマシンに関する技術詳細ばかりでなく、停職中のマクラーレンのチーフデザイナー、マイク・コフランの年棒といった個人情報までが明らかになってしまい、今や、MP4-22の正確な重量配分から、フェラーリが採用しているシステムまでもが、F1の業界内で広く知られることとなってしまった。

マクラーレンとフェラーリに搭載されている可変ブレーキ・バランス・システムの原理もFIAの不注意によって暴かれてしまった形であり、また漏れた情報の中には、タイヤを膨張させるフェラーリ独自の技術なども含まれていた。

われわれの元には、こうしたプライベート情報を手に入れた人物に対し、モーターレース関係者から内容を公表しないようにとの接触があったという情報も入っている。

広報担当者によると、FIAはこのミスを認知しているという。

それ以上のコメントは出されていないが、FIAは先週、このコピーがプロの速記者によって記録され、独立したトランスクリプション企業によってフォーマットされたことを明らかにしている。

F1-Live.com

 ↑FIAがマクラーレンとフェラーリの機密情報を流出させました。

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[ 2007/09/24 23:06 ] F1 | TB(0) | CM(1)

関係ない記事にトラバかけて、あげくアフィ厨かよ。
いい加減にしろ。
[ 2007/09/25 08:16 ] [ 編集 ]

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