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名探偵コナン戦慄の楽譜(フルスコア)DVDレンタル情報  

劇場版、名探偵コナン戦慄の楽譜(フルスコア)のDVDが10月10日よりレンタル開始です。

映画を観に行かれなかった方はレンタルで観賞をどうぞ。

なるべく大型のTVで観たほうがいいかもしれません。







管理人は観に行きましたのでこのブログで紹介しています。




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[ 2008/09/30 23:24 ] 世界のニュース | TB(0) | CM(0)

F1史上初ナイトレース シンガポールGP決勝  

ALO@シンガポール438465




史上初のナイトレースを制したのはな、なんと、昨年あのマクラーレンをダメダメとキッパリ見限り、今年戦力ダウンは間違いない、と言われていたルノーに移籍した15位スタートのアロンソ。
(まあ昨年のマクラーレン見て見限るのは当然といえば当然、分かりますが。)





しかし、ルノー -アロンソは強かった。


ピケJr.のスピン→クラッシュによりセーフティカーが入りピットイン後に5位まで順位を上げる。
ここからのルノーアロンソは速かった。フリー走行から予選で見せた速さは伊達ではなかった。
またたく間にトップに立ち、他を一気に突き放していく怒涛の走り。

残り週回数わずかで2回目のセーフティカーが入り、2位とのマージンは無くなったが、セーフティカーが抜けた後のペースも衰えることはなく圧倒的な速さでチェッカーを受けて優勝。

で、ハミルトンを追わなければならないフェラーリの2人は絵に描いたような自滅です。ええ。
マッサは給油ホースを付けたまま発進、ドライブスルーのペナルティで入賞圏外に脱落してしまい、ライコネンはミスでクラッシュ。

今年のフェラーリピットは自動車最高峰のレースをやっているとは思えないピット作業ミスの連発。

どーしようもありません。


マッサがワールドタイトルを逃すかフェラーリがコンストラクターズタイトルを逃せば、フェラーリチームというか、フェラーリピットはこれA級戦犯ものです。

レースは適度に荒れて面白かったです。ええ。
市街地コースゆえに当然ウォールがあり、クッラッシュ、セーフティカーも予想されていましたので。

アロンソ、ナイトレース初優勝オメデトウゴザイマス です。

ALO@シンガポール4384651


レッドブルレーシングが公開したシンガポールGPトラックのCGは良くできていました。

ベッテルを登場させてスピンさせる演出は2008シンガポールグランプリを象徴していたかのようでした。

監修者、エライ!。


ホンダのバトンは9位でチェッカーを受けポイント獲得まで一歩およばず。

7222_b4b6_1280.jpg


(あ、次戦はいよいよ日本GPです。)

[ 2008/09/29 10:37 ] F1 | TB(5) | CM(2)

F1史上初ナイトレース シンガポールGP予選 

ナイトレース、ライトアップされたトラックを華麗に走り抜けたマッサがポールです。

MASシンガポール5578







ホンダのバトンが路面のグリップが少ない中アンダーステアをカバーして久々にQ2進出をはたしています。

7221_e05e_1280.jpg

[ 2008/09/28 01:46 ] F1 | TB(0) | CM(1)

シンガポールGPのコースをレッドブルが世界に公開 

レッドブルの公式サイトがナイトレースとなるシンガポールGPのコースをCGを使って公開しています。



 http://www.redbullracing.com/4th-Sector/Webber-Singapore/


ウェバーが主役で走行。

トロ・ロッソのベッテルも登場、スピンして盛り上げています。





[ 2008/09/20 13:37 ] F1 | TB(0) | CM(0)

ロス・ブラウンとHonda Racing F1 Teamが描く戦略  

[後編]

―現行ドライバーを来季も使う、と発言したという報道がありましたが。

ブロウン:いや、そんなことは言ってない。来年のドライバーをどうするかは、全くの白紙だ。

―ドライ路面で後れを取るだけでなく、路面にラバーの載っていない、いわゆるグリーンな状態で、ドライバーはグリップ不足を訴えています。しかもこれは、数年前から続いている症状とのことですが、それについての見解は?

ブロウン:路面にラバーが載っていない状態では、どのマシンも非常に滑りやすくなる。そしてご指摘の通り、Hondaは確かにその際のグリップ不足がほかよりも顕著だと思う。これについては空力の問題もさることながら、足回りの影響がより大きいようだ。後半戦からは、これまでより30%以上剛性が強化されたリアサスペンションが投入されたことで、事態は好転していくはずだ。まだ現時点ではこのサスペンションの性能を、100%使いきってはいないけどね。

―この新しいサスペンションは、来季マシンにも搭載されるのでしょうか。

ブロウン:それを見据えて、開発を進めてきた。今季マシンでできるだけ熟成を進めていけば、来シーズンの非常に早い段階から、本来のパフォーマンスが発揮できると思う。そしてデザインチームにとっては、来季マシンの開発が本格化する前にこうしたケーススタディが実践できることは、非常に貴重な機会でもある。この改良は単にリアサスペンションのデザインが変わっただけでなく、ギアボックス、空力パッケージまで巻き込んでの変更だった。その意味でも、非常に大きな一歩だったと思っているよ。こうした作業で、開発チームはいっそうの一体感を感じてくれると信じている。それこそが、私が第一に望んでいることだからね。Hondaはヨーロッパ系のチームに比べると、大きなハンデキャップを背負っている。日本の栃木研究所、イギリスのメインファクトリー、この2つに開発部門が分散されているからね。そのため両者が今以上に緊密に協力し合って、マシン作りができるようにしないといけない。日本の人的物的資源は、我々の大きな強みでもあるのだから。

―来季から導入予定のKERSに関して、ほかのチームでいくつか開発中の事故が起きています。この新システムの安全性については、どう考えていますか。

ブロウン:F1にとってはまったく未知のシステムであり、今後実走テストを重ねる上で、さらにいろいろな事故が起きるかもしれない。たとえば高速でクラッシュした際など、マーシャルがどのような処置を取るべきか、そういうことも今後は周知させていくべきだと思う。
 一方でHondaは、市販車でノウハウを十分に積んでいる。このシステムの安全性向上に関して、他チームから情報開示の要請があれば、喜んで応じるつもりだ。具体的にどんな事故が起きているのか、教えてくれればなおありがたい。状況に即したアドバイスが、できると思うからね。とにかく安全性の確立を最優先すべきだし、そのためにはどんなに慎重になっても慎重過ぎることはない。全チームが協力して、ドライバーやスタッフ、マーシャル、そして観客にも絶対に安全なシステムにしていくべきだ。

―安全性が確立されたとして、性能面でKERSは欠くことのできないパフォーマンスを発揮してくれるでしょうか。

ブロウン:KERSを搭載することで、余分なエネルギーを使えることになる。その結果、1周当たりコンマ2~3秒ほどは、速くなりそうだ。問題はそれが、重量増や重量バランスの変化をしのぐほどの、パフォーマンス向上になるかどうかだね。ブレーキングの際の安定性が犠牲になることも、確認できているしね。いずれにしても開発はまだ始まったばかりで、このシステムの性能を100%引き出せているわけではない。だから結論を出すのは、もう少し待ちたいと思う。とはいえKERSの開発はエンジニアたちにとっても大きな挑戦であり、ぜひ実現させたいところだ。

―たとえば実走テストなどでKERS導入が万一見送られた場合、車体デザインに変更を加える可能性は?

ブロウン:当然、出てくるだろうね。来季のマシンは、KERS搭載を折り込んで設計されてるわけだから。もし積まないのなら、重量配分なども見直すことになる。しかし現時点では、KERS開発は順調に進んでいるし、導入を見送るような要素はないよ。

―来季2009年用マシンに関して、現時点でどの段階まで開発が進んでいるのでしょうか。

ブロウン:シャシー、ギアボックスといった基本的な部分の設計は、ほぼ終わっているね。新車の最初期の実走テストは、8月を予定している。その段階でどのような感触が得られるか、今からすごく楽しみにしているよ。

―すでにマシン開発は、100%来季用にシフトしていると考えていいのでしょうか。

ブロウン:ほとんどそうなっていると考えてくれていい。リアサスペンションの投入後は、デザイン部門のスタッフはほとんど全員が、来季用マシンにかかりきりになる。風洞に置かれる模型も、来季を見据えたものになるしね。今後は、9月のイタリアGPの際に、最後の大きな改良型マシンが投入される。それからは、100%来季のマシン開発に集中する。

―例年、日本GPには大きな改良を施したマシンが登場してきましたが。

ブロウン:残念ながら、今回はそれはない。理解してほしいのは、長期的なプランに基づいて、Hondaをトップチームにのし上げたいということだ。具体的には、3年計画の3年目にタイトルを狙う。1年目の今年は、まずはその基礎を築く作業に専念してきた。そして2年目の来年は、大きくレギュレーションが変わる。これまでトップチームが持っていたアドバンテージは、きわめて小さくなるはずだ。全チームがほとんど同じラインからスタートする、その機会を絶対に逃したくない。そのために誰よりも早く、来季のマシン開発を始めたんだ。もちろんだからといって、今シーズン後半のレースを捨てるつもりは全くない。それは今までの私の話から、わかっていただけると思う。日本GPがHondaにとって非常に大切なレースであることは、言うまでもない。イギリスGP以降、毎レースのように施している改良が、富士で結果を出してくれると確信しているよ。

[Hondaモータースポーツ]

[ 2008/09/17 00:41 ] F1 | TB(0) | CM(1)

F1イタリアGP決勝、トロ・ロッソのベッテルが史上最年少で優勝 

VET4


ベッテルがポールToウインでF1史上最年少で優勝。

VET5


ウェットコンディションによりセーフティカー先導によるスタートとなったが、ベッテルは難しいコンディションで終始一貫したリードを保ってチェッカー。


トロロッソTEAM@躍進


特にモンツァでコンストラクターズであるイタリアの国歌を流したベッテルは優勝+&でバッチリの快挙。
(ベルガーさんも嬉しいでしょぅ。元チームメイトのクビサも祝福。)

トロ・ロッソ&ベッテルはプライベイターとしても快挙ですよ。

確か雨のベルギーGPのジョーダン以来だったと思います。
(あの時は棚ぼたのような気がしましたが。)

今回はポールから上位陣マクラーレン・フェラーリを予選から決勝を通してリードしての優勝なので大したもんですよ。ええ。

まあマクラーレン・フェラーリのドライバーはコースが乾くまでは決して無理はしていなかったという印象もありますが。
(ハミルトンただ1人だけ暴走していたという印象です。)

これでヨーロッパラウンドは幕。

次戦はF1史上初のナイトレースとなるシンガポールへと場所を移します。

[ 2008/09/15 01:05 ] F1 | TB(2) | CM(0)

イタリアGP予選 

VET18


雨が終始降りしきる中トロ・ロッソのベッテルがやった。

VET38

Q1から雨量を見越して終始走り続けなければならないというサバイバルな予選を制したベッテルは最年少で初ポールを獲得。

モンツァで輝きを放った。

VET68




残り5戦、タイトルをかけて争っているマッサは6位、ハミルトンは15位に沈むという結果となった。

で、グリッドからすると、マッサは当然優勝を狙いたいところで、ハミルトンからすればマッサよりは前でチェッカーを受けたいところでしょぅ。


マッサの前には2位のマクラーレン-コバライネンを入れて5台、ハミルトンの前にはマッサから14位のフェラーリ-ライコネンを入れて8台をパスしなければならない。

2強の順位を相対的にみれば昨年同様にマクラーレンとフェラーリが、がっぷり四つという結果となった。



比較的オーバーテイクが容易なサーキーットだけにマッサとハミルトンのゴボウ抜きがみれるかどうか2人の走りが注目される。



モンツァ




[ 2008/09/14 01:48 ] F1 | TB(2) | CM(1)

ライコネン、フェラーリ残留 

「われわれフェラーリは、キミ・ライコネンと2010年のシーズン末まで契約を延長した。これによりェラーリのドライバーズラインアップは、2010年末まで現行体制を維持することを決定した。」

[ 2008/09/12 04:28 ] F1 | TB(0) | CM(0)

ベルギーGP決勝 

ハミルトンがペナルティを科せられマッサが優勝。
 
順位を決定的にしたのは雨。

スパ・ウェザーの中、ハミルトン・ライコネンの激走はまさにベルギーGP。


ライコネンが残り周回2周を残したところでスピンしコースオフ。
フェラーリはこれで3戦連続でレース後半リタイヤですよ・・・ ええ・・・
これは言葉になりません。

ライコネンのタイトルは絶望的に。


ベルギーGP決勝結果

1 F・マッサ フェラーリ
2 N・ハイドフェルド BMW
3 L・ハミルトン マクラーレン
4 F・アロンソ ルノー
5 S・ベッテル トロロッソ
6 R・クビサ BMW
7 S・ボーデ トロロッソ
8 M・ウェバー レッドブル
9 T・グロック トヨタ
10 H・コヴァライネン マクラーレン
11 D・クルサード レッドブル
12 N・ロズベルグ ウィリアムズ
13 A・スーティル フォースインディア
14 中嶋 一貴 ウイリアムズ
15 J・バトン ホンダ
16 J・トゥルーリ トヨタ
17 G・フィジケラ フォースインディア
Ret.
18 K・ライコネン フェラーリ
19 R・バリチェロ ホンダ
20 N・ピケJr. ルノー

[ 2008/09/07 23:17 ] F1 | TB(2) | CM(2)

サッカーアジア地区最終予選 バーレーンVS日本 

 
 ● バーレーン 2 - 3 日本 ○

 日本、勝点-3

[ 2008/09/07 05:34 ] 世界のニュース | TB(0) | CM(0)

ベルギーGP予選 

HAM@スパ9198



ハミルトンがポール。

いつものようにマクラーレンとフェラーリが上位を占めています。

まあ予選は1周が7.004kmある長いコース、下手に燃料入れすぎると遅いクルマにやられてしまうので、マクラーレンとフェラーリの燃料搭載量はあんまり変わらない状態でアタックをやったと思います。

どちらかのチームが軽い可能性はあると思いますが。


ハミルトンはQ3で2位のマッサにセクター1・2・3でだいたいコンマ1秒くらいずつ水を開けています。

マッサは完璧なラップ(らしい)。1周、7.004kmでハミルトンとのタイム差はだいたいコンマ3秒。

全長7.004kmと長いコースでの予選アタックはセッティングの良し悪しでタイム差が大きく広がってしまう。

2人のセッティングのほうはどうだったんでしょうかね。

当然ハミルトンは一人舞台でポール・トゥ・ウインを決めたいところでしょぅ。

自滅すればタイトルが遠のいてしまいます。

タイトル争いをしているハミルトン、マッサ、ライコネンの3人には決勝で完全燃焼のレースをしてほしいところです。

なにぶん、スパ・ウェザーという例によって気まぐれな雨が降る可能性が高いため、タイヤ選択、交換、アクシデントによりレースが左右されやすい。

天候をプラスにできるかというところも見所となりそうです。



[ 2008/09/07 00:19 ] F1 | TB(5) | CM(2)

琢磨、トロ・ロッソのテストドライブが正式決定! 

2008年シーズンは3分の2を終え、スクーデリア・トロ・ロッソは2009年のドライバーについて考え始めている。その一環として、まずは佐藤琢磨とセバスチャン・ブエミにイタリアGPの翌週に予定されているヘレステストでSTR3のテストドライブのチャンスを授けることを正式決定した。

セバスチャン・ブエミは19歳のスイス人ドライバー。レッドブルのジュニアドライバープログラム出身で今シーズンはレッドブルのテスト&リザーブドライバーを務めていることもあり、チームからはよく知られた存在である。現在ブエミはGP2シリーズでランキング5位につけており、GP2では通算4勝を挙げている実力者だ。

佐藤琢磨は日本人F1ドライバーとして、最も成功したキャリアを誇っている。現在31歳の琢磨はF1通算91戦に出走しており、最高位は2004年アメリカGPでの3位表彰台だ。4輪レースの世界で活躍している琢磨は、学生時代には自転車競技で日本一に輝いた実績を持つという異色のレースドライバー。本格的に4輪レースに転向した数年後にイギリスにわたり、2001年にはF1への登竜門といわれるイギリスF3選手権で日本人初となるチャンピオンに輝いた。

翌年にジョーダン・ホンダ(現フォース・インディア)からF1デビューを飾り、シーズン最終戦の日本GPで感動の5位入賞を達成。2003年はレギュラーシートを維持できなかったが、その年の日本GPでジャック・ビルヌーブの代役としてB・A・R Honda(現Honda Racing F1)からレースに参戦し、2004年と2005年は同チームでレースを戦った。


そして2006年からは新しく発足したSUPER AGURIのエースドライバーを務めたものの、チーム自体が2008年スペインGPをもってF1撤退。その後、F1復帰を模索して活動を続けてきた。

「来年セバスチャン・ベッテルがレッドブル・レーシングに移籍するため、彼の移籍によって空いたシートに誰を乗せるかという選択をそろそろすべき時になったんだ」と語るのはトロ・ロッソのチーム代表であるフランツ・トスト。「今シーズン中に行われる最後のグループテストとなる9月のヘレステストで、われわれはブエミと琢磨を評価するチャンスを得ることにした。両ドライバーともに、2009年のレースシートを獲得する可能性はある。ブエミはレッドブルの育成ドライバーという理由だけでなく、GP2シリーズでいいパフォーマンスを発揮しているためにその可能性は高いだろう。もちろん琢磨もこれまでF1で培ってきた地位もあるし、レッドブルのスピリットにも適したドライバーのはずだ。彼のF1における経験は、チームにとって間違いなく有益なものだ」ともコメントしている。

今回のトロ・ロッソの正式発表に対しては、琢磨も喜んでいるようだ。琢磨は「僕のF1キャリアはスペインGPを最後に途絶えてしまっていましたが、再びF1マシンを駆るというチャンスをもらえたことを嬉しく思っています。今シーズン、かなりの成果を見せているトロ・ロッソと共に働くことができることは、特に興味深いことでしょうね」と話している。

ブエミはヘレステスト初日となる9月17日(水)に、琢磨は2日目の18日(木)にトロ・ロッソ・フェラーリSTR3のステアリングを握る予定だ。

E.A. © CAPSIS International
Kay Tanaka
RACING-LIVE Japan

[ 2008/09/02 22:46 ] F1 | TB(1) | CM(0)




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