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【マッサが決めた】トルコGP決勝結果 

トルコGP絶叫Massa


ポールからスタートしたフェラーリのマッサが僚友のライコネンを序盤から押さえてポールトゥウィン。

Massa007.jpg


F2007007


これでマッサは2年連続トルコのウイナー、2位にライコネンが入りフェラーリが1-2フィニッシュ。


2番手からスタートしたポイントリーダーのマクラーレンのハミルトンはスタート直後、3番手のライコネンに先に行かれ順位を落とし、終盤にはタイヤのトラブルで5位に、また僚友のアロンソまでスタートでBMWの2人に先に行かれてしまい、フェラーリを追いかけるまでには至らず、3位止まり。
マクラーレンにとってはやや手痛いレースとなりました。


ハミルトン


ホンダはバトンが13位・バリチェロが17位に終わりました。
バリチェロは無線でバトンより2秒遅い(川井ちゃん訳)と言われてムキになってたんでしょうか。
バトンのレースペースと結果は良かったように思えます。

Ra1070026



こちらが結果です。

1 マッサ(トルコは強い。)
2 ライコネン(まさに僅差。)
3 アロンソ(ハミルトンのタイヤで。)
4 ハイドフェルド
5 ハミルトン
6 コバライネン
7 ロズベルグ
8 クビサ
9 フィジケラ
10 クルサード
11 ブルツ
12 シューマッハ
13 バトン
14 デビッドソン
15 リウッツィ
16 トゥルーリ
17 バリチェロ
18 佐藤琢磨
19 ベッテル
20 山本左近
21 スーティル
Ret.
22 ウェバー


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[ 2007/08/26 23:41 ] F1 | TB(0) | CM(2)

トルコGP予選結果【マッサお見事】 

ポールはマッサ。
会心のアタック。やった。走った。決めてくれた!!
Timeは[1:27.329]

Massa


2番手にはハミルトンが入りスタートが注目されます。
Q3の顔ぶれはいつもどりといった結果となりました。

ハミルトン


佐藤琢磨は残念ながら19番手と振るいませんでしたがデビッドソンが11番手と健闘してます。
佐藤琢磨


ホンダはバリチェロが14番手バトンが15番手と下位に沈んでしまいました。
頑張るピットクルーとバトン

こちらが結果です。

提供:GpUpdate.Net

[ 2007/08/25 22:46 ] F1 | TB(0) | CM(0)

ブルツ・トルコに向けて準備を整える 

will2.jpg



アレクサンダー・ブルツは、今週末のトルコGPでクルマに戻ることを楽しみにしている。彼は要求の厳しいトラックに向けて十分な準備を整えている。

間近に迫ったトルコGPについて、ブルツは次のように語った。「素晴らしいレーストラックだから、いつもトルコGPを楽しみにしているんだ。体力的にも非常に要求がきつく、特にターン8がそうだね。ものすごく速くてGが高いコーナーで、タイヤやクルマと同じくらい首に負担がかかるんだ」

「3週間の夏休みは家族と一緒に最高の休みを過ごせたよ。なるべく毎日トレーニングを行い、自転車とランニングで多くの距離を走ったんだ。それに、トルコに備えて首や背中、肩を鍛える作業も徹底したんだよ」

GpUpdate.Net

F1の夏休みが終わりました。

いよいよ今週末はトルコGPです。
ウイリアムズのブルツがイスタンブールサーキットを解説してます。

結果を残さないことにはウイリアムズチームの経営悪化は必至。

[ 2007/08/22 11:52 ] F1 | TB(0) | CM(0)

【ホンダF1】myearthdream.com日本語サイトオープン! 

Honda



このたび、myearthdream.comの日本語サイトがオープンしました!

myearthdreamプロジェクトとは、みんなで力を合わせて地球環境のために何かをしようというプロジェクトです。ご賛同いただいた方が地球環境保護への「小さな一歩」を実施していただくことでこのプロジェクトへの参加となります。

プロジェクト参加者のお名前は、サイト内にあるマシン画像だけでなく実際にマシンに描かれる画像の一部となり、レースを走ります。

実際のマシンへの名前の記載はフランスGPに加え、日本GPでも予定しています。

詳細は、ここをクリックしてご覧下さい!

www.myearthdream.com/jp

[Honda Racing F1]

www.myearthdream.com/jp ←URLをアドレスバーにコピーでOKです。

F1ブログ風林火山ではホンダレーシングF1を応援してます。



[ 2007/08/21 23:38 ] F1 | TB(0) | CM(0)

マクラーレン ハミルトンのデニスに対する暴言を否定 



マクラーレン


イギリスのメディアでは、ハンガリーGPの予選の最後に、ハミルトンがチームボスのロン・デニスとのやりとりで激高して汚い言葉を使ったという噂が飛び交っていた。しかしマクラーレンチームは、そうしたやりとりはなかったという前例のない発表をした。

この発表は、次のようなものである。「チームは通常こうした噂は相手にしないものであるが、真実ではないこうした批判の中でも1つ重要なことを訂正してほしいとルイスに依頼された。ルイスが予選の直後に無線で、“F”で始まる汚い言葉をロン・デニスに対して使ったと報道されている。チームがこのことを調査し、無線での交信記録を調べた結果、ルイスがチームとの会話において、一度もそうした言葉を使っていないことがはっきりした」

チームもルイスも、この噂が作り話であり、何度もメディアで報道されていることについて非常に残念に思っている

GPUpdate.Net

マクラーレンチーム否定。


ロン



スパイ疑惑にアロンソ・ハミルトン問題を抱えてしまい、他チームと世界のメディアに表面化してしまった今、ロンは今後どう処理するんでしょうかね。

...マクラーレンチーム最悪です。

“F”で始まる汚い言葉というと、すでに知っている人は知っていると思います。
和訳すれば候補がありますが、展開からして”アレ”でしょぅ。

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流石にF1ブログ@管理人もバカではないと思ってますし、責任取れないことは最初から明白ですので“F”で始まる汚い言葉はWEBに書きません。


[ 2007/08/12 12:17 ] F1 | TB(0) | CM(0)

ハミルトンとロンが怒鳴り合っていた 

アロンソ


マクラーレン・メルセデスのフェルナンド・アロンソは、F1第11戦ハンガリーGPでスターティンググリッド降格のペナルティを受けた一連の騒動を振り返り、「ハミルトンとロンが怒鳴り合っていた」と語った。現地時間(以下、現地時間)6日、イタリアの新聞『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙がF.アロンソのコメントを掲載している。

 ハンガリーGP公式予選のQ3(最終予選)で、最後のタイムアタックを前にタイヤ交換を行なったF.アロンソがピットに長く留まったため、その後方で待機することとなったチームメイトのルイス・ハミルトンは、時間内にアタックできずに終わった。このチームの行動が審議の対象となり、ポールポジションを獲得したF.アロンソに、5グリッド降格のペナルティが科された。

 F.アロンソは、ピットに留まっていた際の様子を、「僕はチームのカウントダウンに従ってたんだ。すぐにスタートしなかったのは、何で使用済みのタイヤを履かせたのか聞いてたからだよ。それでもポールが獲れるって答えが返ってきた。それで僕はスタートしたんだ」と明かし、「ピットレーンはコースじゃない。必要な時には鼻をかんだりする場所だよ。それに、僕のアタックラップもチェッカーからぎりぎりのところだったんだ。僕がそんな計算してたと思う?」と、故意にL.ハミルトンのアタックを妨害したとする憶測を否定。

 さらに、審査委員会に対しL.ハミルトンは独自の見解を述べたと指摘し、「彼はチームの誰とも喋ってないよ。ロン(・デニス、チーム代表)とも、マーティン(・ウィットマーシュ、チーフ・オペレーティング・オフィサー)ともね。審査委員会に対して、僕の言い分、ロンやデーブ・ライアン(レースチーム・マネージャー)の言い分、ハミルトンの言い分があった。ハミルトンのだけが違ってたんだ。彼とロンは中で怒鳴り合ってたよ。審査委員会に『お静かに、自分たちの問題はこのオフィスから出て解決するように』って言われてた」と、土曜日夜の混乱を振り返っている。

 6番グリッドから決勝をスタートしたF.アロンソは、結局4位でチェッカーを受けた。ドライバーズランキングでトップに立つL.ハミルトンとのポイント差は7と広がっている。

ISM

まあ、イタリアのガゼッタ・デッロ・スポルト』紙なのでガセかも知れませんが。


FIAの調査後、ピットストップ長過ぎでペナルティを科せられ、暫定チームマイナス5ポイントのアロンソの言い分。
真実?言い訳?

まあ、アロンソはワールドチャンピオンに2番目に近いドライバーであり、速いクルマに乗っていることに変わりはないので。

熱い走りの中にもミスが目立ったようにみえましたが、ダウンフォースを失うとか、コース上のゴミを拾うとかしてしまったんでしょうかね。

レース終盤に魅せた熱い走りでポイントリーダーのハミルトンを追って欲しいものです。

[ 2007/08/06 22:27 ] F1 | TB(0) | CM(2)

ハンガリーGP決勝 



MP4-22_F2007


ポールを剥奪されたアロンソの5グリッド降格により、トップからスタートしたハミルトンがスタートからライコネンのプレッシャーを受けながらもハンガロリンク特有の抜けないコース特性を生かしポールToウイン。

MP4-22


オーバーテイクの少ないプレッシャーの掛け合いとなったレースで追うドライバーにっとってフラストレーションの溜まる(ムカツク)レースとなったことでしょぅ。
降格、6番手スタートのアロンソは結局4位どまり、マクラーレンにとって手痛い週末になりました。

マクラーレン



F1復帰を果たした山本左近はレース序盤早々にリタイアという結果に終わりました。

ホンダはバトンがリタイア・バリチェロが最下位に終わりました。

バトン



結果です。

1 ハミルトン(私はチームマイナス10ポイントです。)※国際控訴審待ち。
2 ライコネン (私はチームプラス8ポイントです。)
3 ハイドフェルド(私はチームプラス6ポイントです。)
4 アロンソ
5 クビサ
6 シューマッハ
7 ロズベルグ
8 コバライネン
9 ウェーバー
10 トゥルーリ
11 クルサード
12 フィジケラ
13 マッサ
14 ブルツ
15 佐藤琢磨
16 ベッテル
17 スーティル
18 バリチェロ
Ret
19 リウッツィ
20 デビッドソン
21 バトン
22 山本左近

[ 2007/08/05 23:11 ] F1 | TB(0) | CM(0)

ハンガリーGP予選(アロンソは臆病者なのか) 

アロンソ

Q3でアロンソがやった。(嫌がらせのポール)やりました。なんとピットストップで時間を掛けて次に入ってくるハミルトンのアタックチャンスを阻止。
ただアロンソに何があったかは不明。両ドライバーは平静を装っていたみたいですが。

なにか行動自体が実は臆病者であることを証明している感があり、あんな時にあんな止め方、あとは逃げのポール。よくやるもんです。
(お粗末なチャンピオン。)

ロンはかなり激怒していた模様です。

ロン


スパイ疑惑にドライバーの嫌がらせ?、疑惑の真っ只中にあるマクラーレンは今後、大丈夫なんでしょうかね。

マクラーレン


マクラーレンを追わなければならない立場のフェラーリのマッサはQ2で早々と脱落確定。残念な結果となってます。

スパイカー入りを果たした山本左近は不運もあり残念ながら最下位、僚友のスーティルは余裕なんでしょうか。

すーてぃる



クルマのアップデートが期待されたホンダですが、両ドライバーともにQ1脱落となってしまいました。

ra107



結果です。

1 アロンソ (1:19.674 )
2 ハミルトン (1:19.781 )
3 ハイドフェルド (1:20.259 )
4 ライコネン (1:20.410)
5 ロズベルグ (1:20.632)
6 シューマッハ (1:20.714)
7 クビサ (1:20.876)
8 フィジケラ (1:21.079)
9 トゥルーリ (1:21.206)
10 ウェバー (1:21.256)
11 クルサード (1:20.718)
12 コバライネン (1:20.779)
13 ブルツ (1:20.865)
14 マッサ (1:21.021)
15 デビッドソン (1:21.127)
16 リウッツィ (1:21.993)
17 バトン (1:21.737)
18 バリチェロ (1:21.877)
19 佐藤琢磨 (1:22.143)
20 ベッテル (1:22.177)
21 スーティル (1:22.737)
22 山本左近 (1:23.774)

[ 2007/08/04 22:55 ] F1 | TB(0) | CM(0)